私が「わずか3回目のラウンドで76になった」と言うと、ゴルフをある程度知っている人は
必ずと言っていいほど苦笑いしながら言われるセリフです。

実際のところ、今からご紹介する仲代さんもそんな1人でした。

仲代さんは、私の上達法を知るまで、OBが多かったりアプローチで失敗を繰り返し続け
ベストスコアが118止まりのゴルファーでした。

ところが私の上達法(「スイングに対しての認識の違い」を正した方法)を実践してから
わずか2ヶ月で84という驚異的なスコアアップを遂げたのです。


そんな仲代さんから、こんなメッセージをもらいましたので聞いてみてください・・・。












仲代さんは、わずか2ヶ月でベストスコア118が84という結果を出されたのですが、

実は自分のスイングをまったく変えずに、
たった一つの方法で達成されてしまっているのです。

しかも・・・

映像でも話しているように、仲代さんは練習時間も変えずに、練習の内容は昔より簡単にしたにも関わらず「ベストスコア118→84」を叩き出しました・・・

なぜ、そんな事が可能なのか?

今から、その秘密を全てお話します

彼以外にも、こんな方々がいます・・・



こんにちは 北山さん

ゴルフを始めて半年がたちました。

もともと、テニスをやっていて、止まっているボールくらいなら上手く打てるだろうと
思い始めました。ですが以外に以外、中々上手く打つ事が出来なかったんです。

色々な友人に習いながら練習をしても、上手くいかず。

雑誌などを見て練習しても全然上達しなかったんです。

そんな時に北山さんの存在を知りました。

そしたら、2回目のラウンドでとうとう100が切れたんです。

本当に喜びを言葉で言い表せないくらいうれしかったです。

北山さんの上達法は複雑な事はまったく無くて、シンプルでした。その分、自分にはとっても取り入れやすかったんだと思います。

この調子で90切りを目指したいと思います。

本当にありがとうございました。

青木 憲次さん





北山さん 

お世話になります。

私は50歳の時に健康の為にとゴルフを始めました。
今ではもう62歳にもなりました。

始めは健康のためと思っていたのですが、少しするとゴルフにはまってしまって、
毎日朝には練習を行くようになっていました。

それも、1つの娯楽になっていたのかもしれないですね。

ですが、この年になっても願望はあるんですね。
やっぱり、100が切りたかったんです。

そんな時に北山さんに出会いました。

その結果、先週のラウンドでとうとう96というスコアでまわる事が
出来たんです。


しかも、48、48でまわる事ができたんです。

生まれて初めてですよ。

年甲斐も無くはしゃいでしまいました。

この先も、北山さんの教えどおりやっていこうと思います。

本当に感謝しております。

ありがとうございました。


安藤 信行さん





このように私の存在を知った方はことごとく100切りを達成しております。

なぜ、そんな事が可能なのか?


今から、その秘密を全てお話します






はじめまして、北山聡と申します。

これは、先ほど紹介した仲代さんが私に言い放った一言でした。

この言葉を私に放った時、彼はゴルフを始めて4年。

ゴルフが好きで毎月1、2回はラウンドへ行くのに、
「全然100が切れない・・・」と、私に泣きついてきたのです。

彼は、別に運動神経が悪いわけでもなく、むしろ良い方です。

中学校などのリレーではアンカーを任されることはしょっちゅうだし、
部活でもキャプテンをしていた程。

そんな、運動が苦手ではく、むしろ得意な彼が、
ゴルフだけは、どれだけ練習しても、どれだけラウンドへ行っても、
最初の目標と言われる100が全く切れない。

仕事の関係上、私と彼は知り合いでした。

私がそこそこのスコアを叩き出すということを彼は知っていて、

最初は、私に教えを請うどころか、「絶対に抜かしてやる!」という意気込みでした。



ある時、彼と一緒に同じ組でラウンドする機会がありました。

そんな中、彼のラウンドの様子を見ていると・・・







グリーンの周りで、クラブ数本とパターを握り締め、息を切らして走っているではないですか・・・。

そして、

何とかグリーンに乗ったものの、周りに迷惑をかけまいと、
ラインや傾斜も見ずに そそくさにパターを打って4パット。


次のホールでは、前の4パットが響いたのかドライバーでチョロってしまう始末。

「これじゃあ、100は切れないわな。」

私は心の中でこう思っていたわけです。



そして、私はそのラウンド79でした。

彼は、123。

差は歴然です。

その帰り道、同じ車に同乗していた彼は、
「全く100を切れる兆しがない・・・
 どうすれば、100が切れるのかちょっと教えてくれないか。」

と、プライドが高く、負けず嫌いでずっと私に教えを請うのを拒み続けていた彼が、
頭を下げてきたのだった。

・・・

その2ヵ月後、あなたも先ほどの映像でご存知の通り
彼は84というスコアをたたき出したのです。


今思い出しても笑えるのですが、彼はラウンドが終わった後、
自分でも全く信じられない様子で、ラウンド後の食事会では、
それはいい気分で酔っ払い、その日のラウンドのことを永遠と熱く語っていました。

・・・





まず、最初に徹底的に言ったこと。

それは、ゴルフ雑誌の情報を鵜呑みにするな。

これです。

なぜなら、雑誌に書いてある情報というのは、
スイング理論に特化した内容ばかりで、ゴルフのスコアアップには全く関係ないのです。

スイングを強制して綺麗なスイングで、遠くへ飛ばすのと、
よいスコアでラウンドを終えるのは、全く逆のベクトルです。

事実、 ドラコンの選手がプロやツアープロで食べていけないのを見てみれば、
容易に判断がつくことでしょう。

しかし、ゴルフを始めたばかりの人はこの対極にあることを、
ごっちゃにしてとらえてしまっています。

先ほどの仲代さんもその一人で、彼は雑誌などでスイングも研究し綺麗。
そして、パワーもあるので飛距離もでます。(彼のドライバーの平均飛距離は250ヤード)

にも、かかわらず4年間100が切れなかった。

彼は、4年間ずっと雑誌に書かれているスイング、飛ばしの理論ばかり追い求め
空回りしていたのです。




ここに1つのいい例があります、私の知人の話なのですが、






とのラウンドです。

もし、あなたが組み合わせでラウンドしたことがあるならわかるかもしれませんが、
今にも倒れそうな、“よぼよぼ“のおじいちゃんと組み合わせになって、

「おじいちゃんフォームグチャグチャじゃん(笑) 絶対俺の方が飛ぶし、上手いだろ。」と。

ラウンド中も、「若者は、よー飛ぶな〜。」と言われ
得意げにラウンドしていたのにもかかわらず、上がってみれば

おじいちゃんは、80台前半、あなたは100以上。

こんなことが、ざらにあるわけです。

で、このような人はフォームがお世辞にも綺麗とはいえないし、
ドライバーの飛距離も飛んで170ヤードくらいのおじいさんに負けても、
「今日はたまたま調子が悪かったんだ・・・」と自分に言い聞かせるわけです。



厳しいことを言うようで申し訳ないのですが、たまたまじゃありません、これが実力です。

これが、ゴルフというスポーツなんです。

いいですか。



だから、






私は仲代さんのような人とラウンドしていくうちに、
100を切れない人たちの共通点がある事がわかりました。

それは、前述した仲代さんのように、
雑誌に書いてある綺麗なフォームと飛距離にばかりフォーカスし肝心なことを忘れている。

それは、さきほどのおじいちゃんが知っていて、あなたが知らないこと。

でもあります。

私に言わせてみれば、

アベレージ100〜130くらいの人が、100を切るのに、
スイングに対して悩む事は、一切必要がないのです。


むしろ、スイングに対して悩めば悩む程、スコアを悪化させてしまうのが事実です。

しかも、これだけではありません。

ネットや本などで、知識を入れては取り入れスイングが完成する前に、
また、新しい知識を入れ、これもだめ、そして次・・・、と。

このように、どんどんスイングがグチャグチャになり、ドツボにハマっていく人が非常に多い。



ここで私が実際に見てきた、常に100以上のスコアを叩いている人がしている練習に、

当てはまる行動や、思考を事例別に解説していきます・・・






多くのゴルファーは“トラックいっぱいのボールを打つ”という言葉を
鵜呑みにして、 練習場で闇雲にボールを上手く打てるように努力をします。


しかし、本番を想定すると、 この行動は良い練習方法ではないということを
あなたは知っていましたか?


だって考えてみてください。

まず、本番ではマットの上ではショットをしません。

すべてのショットが芝の上から打ちます。

ましてや、平らなところで打てるとは限りません。

なのに練習場で上手く打てるように練習をするから本番にいくと

「あっ、ダフった〜・・・」とか

「あっ、トップった〜・・・」とか

このような結果に繋がってしまうのです。

当然ながら、そんな練習を続けていれば上達するわけもなく、
それに気づかずに練習を続けてしまうゴルファーは、 「練習場では
上手く打てるのに、本番では調子が悪い」になってしまうわけです。

あなたも、真剣に上達をしたいと思っているなら、じっくり考えてから練習に
取り組むよう気をつけてください。






”フェイスローテーションを抑えろ”

”ダウンブローに打ち込め”

”右手首の角度をキープしろ”

という言葉をうのみにして、「へ〜なるほど」と雑誌を見た瞬間から
上達した気分になってしまっているゴルファーがいます。


もちろん、これは練習する内容にも顕著に表れるのですが、
雑誌を見た次の練習場から

「フェイスローテーションを抑えるには・・・こう書いてあったな」
「ダウンブローに打ち込むには・・・こう書いてあったな」
「右手首の角度をキープするには・・・こう書いてあったな」

などといった、 練習内容をがむしゃらに追求しはじめます。

もちろん、これはゴルファーが上達したいと思っているからこそ追求するのです。

ですが、その前に自分にとってその練習が本当に的確か考えたことは
あるでしょうか?


もしかしたら、どうしたらいいか分からないから雑誌に書いてある内容を
やむなく練習していないでしょうか。

時には魔法のようにそのスイング理論がマッチして上達したということも
あるかもしれません。

ですが、そのようなケースはごくまれです。

そんな自分に必要かも全く考えずに、とにかく雑誌に載っていたので
これでいいと思って、練習を続けていても、

“自分は上達すると思っている”
“実際は自分に合っているか、必要な事か分かっていない”

となっている訳で、そこにはもの凄い食い違いが生じています。

だから、いくら練習しても上達しない、当然スコアアップも殆どしないという
結果になります。


でも自分ではどうしていいか分からないから、そのまま雑誌などのスイング理論を
練習し続けている。

当然、スイング理論を一生懸命追求することになってしまい結果ゴルフの上達を
遠ざけてしまいます。

このようなことをしていると、スイングを変えなくても上達する方法を
考えられなくなります。


あなたは、大丈夫ですか?

今話したような行動をしてしまわないように、くれぐれも気をつけてください。






最近、「飛距離を伸ばすスイングの仕方」
みたいなものが非常によく見られます。

待ってましたと言わんばかりに、飛距離アップの練習をされる方が多くいます。


確かに、飛距離アップしたら気持ちいですし、嬉しいです。

そして、みんなの前で披露したい、自慢したい・・・

そう思うのは当然のことです。

しかし、その行動がスコアアップにプラスかといったら、
全くプラスには働かないということになります。


飛距離アップすればスコアアップするに違いない。

そう思って、練習を闇雲にしているかもしれませんが、
そのような行動は上級者からみたら全く意味のない、
いわばアベレージゴルファーの典型と同じようなものです。


少し思い浮かべてください・・・

あなたがドライバーをぶんぶん振り回して飛距離を280ヤード打とうとしている時と、200ヤードくらいでいいからと打っている時とでは、どちらが、綺麗に打てる確率が
高いですか?


・・・


考えてくれましたか?

おそらく200ヤードくらいでいいからと打っている時ではないでしょうか。

280ヤード打とうとしている時と200ヤードくらいでいいからと打っている時では、
全く同じ感覚だったとしても、自分自身が無意識のうちに体に与える影響は
全然違うのです。

いいですか。


ゴルフにおいて、飛距離を伸ばすスイング練習ということは、
「OBの確率を増やす可能性が十分すぎるほどある」 ということです。



ゴルフのスコアアップには飛距離を伸ばすスイング練習は必要ありません。

自分が「飛距離でなかったらゴルフおもしろくない」と思っている以上、
短期間に上達することはできません。


いかにしてあなたが短期間にスコアアップをすることを
自分自身で考えることができるか。

あなたも、スコアアップしたい時は、
今話したことを忘れずに、練習に取り組んでください。






ゴルファーはスイングが綺麗になれば上手く打てると思い、とにかく綺麗な
スイングを目指し練習するゴルファーが多いのですが、ほとんどの
ゴルファーは、その綺麗なスイングというのを勘違いしてしまっています。



例えば、

・トップでドライバーのシャフトがオーバースイングにならないようにする

・ダウンスイングでは手首の角度をほどかずにヘッドを自分の背中に残す

・インパクトでは左足体重でやや右腰が入り左手とクラブを一直線にする

・フォローでは両腕を伸ばして大きなアークを取るようにする



この様に雑誌によくあるプロの連続写真のひとコマのようなスイング画像、
こういうのが綺麗なスイングだと思っています。


しかしながら、 このようにゴルフの上達に対して、 よかれと思って
練習しているつもりが、ナイスショットの観点からしてみれば
“ぎこちないスイング”でしかないのです。

多くのゴルファーが思っている綺麗なスイングは、ゴルフスイングにとっては、不自然極まりないな行動であり、 4コマ漫画を切り貼りしたような、むしろ
ナイスショットの確率を下げてしまう、 マイナスな行動なのです。


いいですか。

上級者の言う綺麗なスイングとは、部分的なものではなく、「流れ」なのです。

例えば、

打つ前に必ず必要なことを自分の頭の中で分析して最高の状態を作っているのか

とか、

ボールの前に行ったら、何も考えずに打つことができるか

とか、

このような、他のゴルファーが気づかない部分、よどみなく流れるしぐさが
綺麗なスイングなのです。

最初に話したような、ゴルフにとって不自然極まりない綺麗なスイングとは、
部分的にスイングを綺麗にしてしまい、逆にナイスショットの確率を
下げてしまうだけなので、絶対にしてはいけない行動です。


あなたは、是非このようなゴルファーと同じような行動をするのではなく、
本当のゴルフの立場から物事を捉え、自分自身の(自分だけの)綺麗な
スイングを心がけるゴルファーになってください。




ここまで、4つの事例を紹介してきましたが、スイングや飛距離に気を取られすぎる事が、
スコアを上げるという観点で言えば全く無意味なことなのです。


事実、これは私の単なる戯言ではなく、女性ゴルファー世界一と称された、






 


 


さらに、日本で活躍するトッププロですらこんなことを言っています。



 
 

おわかりいただけたでしょうか。

雑誌に書いてあるスイング理論や、飛ばしの理論がいかに無益な情報かを。






と、いう声が聞こえてきそうなので、具体的に話していこうと思います。

今からお話しする内容は、スイング理論よりもはるかに重要で、
アマチュアゴルファーのほとんどが実践できていない「ゴルフの取り組み方」です。


これを本当に理解すれば、100を切る事がいかに簡単かという事を
実感してもらえるかと思います。


実際に私自身も、「スイングや飛距離をどうにかしよう」という気持ちを捨て、
この「ゴルフの取り組み方」を知り、理解をし始めた頃、100切りをあっさり達成し、
その後、2回目のラウンドでベストスコア「76」というスコアを叩き出しました。

悩みを克服しようとして練習場に行きボールをがむしゃらに打つ必要は無いのです。

間違って頂きたくないのですが、決して「練習に行かなくてもいい」ということではありません。

結論としては、ゴルフにおいて自分のスコアアップの為に練習場に行く事は必須条件です。


しかし、多くの雑誌に書いてあるような内容や、雑誌を何年も読んでいて、間違った情報が
刷り込まれている、上司や友人が語る練習の内容とは、一線を画していたと、私の上達法を
実践した人々は口をそろえて言います。

今回私が指導してきた人たち以外にも、まだまだ間違った情報で、
スコアが伸び悩んでしまっている人がいる。

だから、私の人生を大きく変えてくれたゴルフというスポーツを通じて、
人の役に立つことができるのであれば・・・


こういう思いがあり、私が今まで100を切れずに苦悩してきた人たちに、伝授してきた内容を

あなたにも公開する決意をしました。

今から、その内容の一部をご覧ください・・・








このパートでは私以外の人には話す事のできない、スコアアップする方法やその練習の
仕方、困難にぶつからないようにする為の方法、ナイスショットの生み出し方、
その他ゴルフの細かい真実まで全てを録音しています。

つまり、あなたはその一部始終を何度でもどこでも聞き返すことができ、
そして真似することが出来るという事です。


いつでも止める事ができます。

いつでも聞きなおす事ができます。

いつでもメモを取る事ができます。

あなたは、この音声を聞く事により、まるで私から直接話を聞いているかのような感覚に
陥る事でしょう。

そして数時間後には、手にクラブを持ち練習場に駆けつけているかもしれません。

以下、この音声で私が話している内容の一部になります・・・



パットを打つとき、同伴者の歩く音すら気になっていた男が、全くそんなことを気にすることが無くなり確実に2パットで沈める方法とは?

パターをする際に、カップを行ったり来たりする経験というのは誰もがあると思います。こんな事はスコアを悪くする理由以外に何もありません。かといって、中々直すということは出来ないかと思います。スリーパットやフォーパットを一切無くす秘訣がマニュアルにはあります。


池やバンカーへ毎回入れていた男が、1つのことを実践したらラウンド中1度も池やバンカーに入らくなかった・・・ そのある1つの方法とは?

ハザードを気にした言葉を発した時に限って池ポチャしたり、バンカーに打ち込んだりしてしまう事はありませんか?この様なハザードに対してどの様に付き合えばよいのかをお教えします。


毎回たったの9球の練習で100を切ってしてしまう意外な練習の方法とは?

「たったの9球で?うそでしょ?」誰しも口にする第一声です。しかし、この練習の本当の意味を知ってしまったら、あなたはこの練習がしたいが為に練習場に足を運んでしまいます。もし、練習代が半分以下に減ってしまったら、その練習場の店員に私の事は伝えないで下さい。


絶対にティーチングプロは口外しない、ナイスショットを阻害している原因とは?

これまでに、あなたがミスショットをしてしまった理由を「右手に力が入ってしまった」とか、「アウトサイドインから振ってスライスになってしまった」などと言うかもしれませんが、それよりももっと簡単に意識するだけでその原因がわかる様になります。


ラウンド時に毎回ダフリ、トップが一切なくなる1つの練習法とは?

ダフらないように練習をする、トップにならない様に練習をする、この様な考え方がいかに遠回りであるかと言う事が身に染みてお分かりいただけます。その上で、ナイスショットを量産できる方法をお教えします。


110や、120を叩いていた人が週1の練習で、3ヶ月後70台まで飛躍的にレベルアップできた方法とは?

今の世の中いたるところに技術に関する情報や、知識に関する情報がいとも簡単に手に入れる事が出来ます。しかし、手に入れた情報や、知識が適材適所に活用出来ていないと何の役にも立たないのが現状です。あなたはこの方法を知らないでいると20打は損をしている可能性があります・・・


「100を切りたいんです」といい続けながらも残念なことに120.130を叩き続ける女性が、たった一つの事で97というベストスコアを記録した内容とは?

あなたにもゴルフ以外のシーンでも経験したことがあるかもしれませんが、「どうしても結果を出したいんだ!」と言いながら頑張って努力をしているにも関わらず報われない・・・そういった悪循環な状況になってしまっているあなたが抜け出す方法があります。


毎回OBを5発打っていた男が、1ラウンドに1回程度になった、最も重要な、意識を集中させるべきポイントとは?

そもそも、100切りするために意識をしているポイントが的確であれば、10ラウンド以内に100は切れます・・・
OBがたくさん出る人はその意識が足りない可能性が高いので、これを聴いて、今すぐ意識するポイントを変えてください・・・

常にゴルフクラブを5本持って右へ左へ走っていたにもかかわらず、二度とクラブを持って走らなくても良くなるゴルフラウンド集中術とは?

ティーショットを右に曲げてしまい、どこにボールがあるかわからない
後も詰まっているしと、急いでクラブをたくさん持って走る。
これを聴けば、そんなことがまずなくなり、80台の人と同じペースでゆうゆうとフェアウェーを歩いて、ラウンドできることでしょう・・・


パットが苦手でムンクの叫びのようになってしまっている人でも3パットがラウンド中1、2回で済むようになる、ラウンド前の練習法とは?

スコアをまとめる時に重要な項目としてパット数は欠かせません。この練習方法を知ってしまったら、ハーフ終了時点でパット数15が見えてきます。興奮しすぎて残りハーフを失敗しないよう気をつけて下さい。・・・


バケツと、ゴルフボールと同じくらいの重さのボールがあれば、どこでも出来る自分の悪い癖を自分で発見するドリルとは・・・

マインドや、思考方法というのは、人の数だけ存在します。それは、その分考え方にも癖があり、その考え方がゴルフのスコアにも大きく影響をするということです。ここでは、自分自身でも気付かない癖を認識するための方法をお教えします。


ある練習場で今すぐ始めれる、練習場を本番さながらに変える方法とは?

「球が地面から出てきては打ち、球が補充されて出てきたら打つ。」という練習を繰り返されている人がいますが、これはラウンドに何も生かされていません。そこで、本番に直接生きてくる特別な道具も、お金も余分にかからない練習方法をお教えします。


上達を3倍早め、たった1ヶ月で周りのライバルより高弾道で空にスバッと突き刺ささるショットが打てるようになる練習方法とは?

ダラダラと1000球打つよりも、たったの1球でその1000球を上回ってしまう練習方法です。ゴルフ場のプリペイドカードが無くならないかも知れません。ご了承お願い致します。


プロや上級者は無意識に出来ている・・・ ゴルフ雑誌には100年待っても出て来る事がないであろうスコア安定術とは?

ほとんどのゴルファーがスコアを安定させるために、スイングの修正に意識が向いていますが、本当に必要な事とは、スイングの修正ではなく、マインドなのです。ここでは、スコアを安定させるマインドの作り方を一から説明をしています。


万年ブービー賞のゴルファーが優勝を勝ち取ってしまった練習場の使い方とは?

練習場にいるゴルファーの90%以上の方が間違った練習をされていて、ひょっとしたらあなたもその一員かもしれません。しかし、このマニュアルによって「何が間違っているのか?」を気付けば、練習にかかる体力、お金の面でとてつもなく節約が出来ることでしょう。


本番でパーを量産するために必要な練習方法とは?

一回、練習場に行くと100球以上を打つ方がほとんどかと思います。しかし、私から見れば100球以上打つ練習は価値がありません。練習場に一回行く価値を最大限に高める方法をお教えします。


たとえプロであっても実践しないとボギーを連発しまう超重要な行動とは?

一つ一つのショットをレベルアップするために、ほとんどの人が膨大な練習や、雑誌や、メディアに踊らされて紆余曲折しているのが現状です。そこで、これ以上のお金も、時間もかけずに、全てのショットを安定させる2つのポイントをお教えします。


ミスショットの連発であっちこっち走っていたゴルファーが真っ直ぐとフェアウェイを歩く事が出来てしまうショット前のチェックポイントとは・・・?

ミスショットをしてしまう時は、必ずと言っていいほどある兆候が現れます。これは、プロでも同様です。この事を知ればあなたのナイスショットを量産する事ができます。それに加えてテレビに映るプロゴルファー達がミスショットをする事も察知出来るようになります。


スコア100を切る人と、切らない人とのスイング前、明らかに違う「あるアクション」の違いとは?

100を切れない人に見られる決定的なショット時の一つのアクションがあります。ひょっとしたらあなたや、あなたの周りの人に該当するかもしれません。逆に言えばトッププレイヤーは必ずと言っていいほど全員が実践をしています。


プロの真似をすればするほど、悪循環にはまってスコアを落としてしまうゴルファーが見落とすゴルフに対する考え方とは?

ひょっとしたらこれを知ってしまったらあなたは今までやってきた事の全てを否定されたかに思うかもしれません。しかし、この事が理解出来たら100を切るどころか、80台に到達してしまうかもしれません・・・


いつも決まってプレッシャーが掛かったところでは同じミスをしてしまい、ハーフ60近い数字をたたいていた人が、ハーフで47を叩き出した超簡単な手法とは?

もしあなたが、プレッシャーを感じてミスをしていたならこれで安心です。自分の癖を知る事で対処する方向が明確になります。 みんなが見惚れてしまうようなナイスショットを打ってパーを獲得して下さい・・・


ラウンド中、練習中、あなたが知らずにしているスコアを落とす原因となる無駄な行動とは?

ゴルフは、本来すごく面白くて、すごい簡単なものです。しかし気付かぬうちにあなた自身が勝手に難しくしている事がほとんどなのです。ここを気付く事であなたが本当にゴルフを上達する事にエネルギーを正しく使う事が出来るようになります。


ラウンド後のお風呂でいつも上司にミスショットの指摘を受けていた人がむしろ逆に指摘が出来るようになってしまう「心・技・体+交」の「交とは?」

よく、スポーツは「心・技・体」が大切。という事は承知の通りでしょう。しかし、ゴルフにはもう一つの「交」というものが存在し、構成されています。これを無視してはいつまで経っても思う様にショットが打てないという苛立ちは解決しないでしょう。


まるで自分の年齢が20歳若返ったような脅威の集中力アップ方法とは?

ゴルフにおいて集中力は必要不可欠です。実際にショットをする時間というのは1ラウンドでも1時間程度です。この方法を覚えてしまうと、ラウンドが終わってもまだまだ集中力が続きまくり「あとハーフ」なんて言って「怪物か?」と思われたら申し訳ありません。




このパートはラウンド中、大叩きする理由のひとつ「トラブルからのミス」を徹底的に
解消していくパートです・・・

これを聴いて次回のラウンドからはミスのないゴルフができるようになるでしょう。




バンカーに入るとまるで子供のように砂遊びをしている人には共通点が・・・バンカーショットにおいて絶対にやってはいけない行為とは?

フェイスも開いた、ボールの位置も左より、体重配分も右足に寄せた、ちゃんとダフって振り切って打った、でもボールは出なかった。こんな経験はないですか?バンカーショットにおいては当たり前のことをしたにもかかわらず。これには落とし穴があるのです。


バンカーショットをいとも簡単に出せるようになり、むしろパーが取れてしまう砂の取り方の真実とは?

砂を取るってどれくらい?よく「ボールの下に千円札
をおいてそれを全部取るように」と書いてある時がありますが、わかりますか?その具体的な方法を教えます。この方法に味を占めたら、わざとバンカーに入れたくなるかもしれません・・・


ラフからなのに、まるでフェアウェイから打ったかのような力強い弾道を飛ばす為のたった二つの注意点とは?

まるで、草刈をしているおじいちゃんみたいに、打ち終わった後クラブに草がまとわりついていた男でも、たった二つの事柄でナイスショットが出ます。この簡単で実用的な内容をあなたにお教えします。・・・


ラフからのロングショットでOBを量産していた男にアドバイスをしたところ、全くOBがでなくなった・・・ そのユーティリティーの選び方とは?

ユーティリティーはとても便利なクラブです。ですが、しっかりとした知識をお持ちですか?これを知らないとラフからユーティリティーを使うと大変な事になる可能性も。じっくりと覚えておいて下さいね。


レイアップという言葉を知らないゴルファーでも、攻めるべきか守るべきかがすぐに分かってしまう、ラフにおいてのクラブ選択とは?

ゴルフは攻めるべき時と守るべき時があります。しかっりとした基準はお持ちですか?これを知るとライバルが横でミスしていても自分はしっかりとマネジメント出来るようになります。うっかり、ライバルに話してしまったら、勝てなくなってしまうかもしれません・・・


フライヤーでビクビクして振り切れなかった男が、まん振り出来てしまうフライヤーへの知識とは・・・

しっかりとしたフライヤーの知識を持っている方は多くありません。どのように起こるのか?どんな時に起こるのか?では、どうやって対処していくのか?しっかりと解説をしています。あまりの嬉しさにワザとフライヤーの起こる場所にボールを運ばないで下さいね。


つま先下がりの一般的な対処法はOBが出やすいです・・・ つま先下がりからOBを一切無くし、むしろ2オンを確実にしてしまう方法とは?

これを知ってしまうと、まるで平らな所で打っているかのような感覚に陥ってしまい、無意識につま先下がりを探してしまうかもしれません。 それほど簡単で安定した方法です・・・


まるでバンカーショットの練習をしているかのごとく7回も8回もショットを繰り返す人の93%が持っていないバンカーショットの重要な感覚とは・・・

これを知らなければいくらスイング理論を学んだところでナイスアウトは期待できないでしょう。ラフに入れるよりもよっぽどバンカーの方がホッとするラウンドができるようになってしまいます。


バンカーのあご近くから、いつも出そうとして球が後ろに転がっていた男がナイスアウトできるようになった1つのアドバイスとは?

プロが変わりに打ったかのようなバンカーショットを、あなたも味わってください。
これであなたのダブルボギーが激減してしまうでしょう。


常にバンカーショットが新幹線のようにグリーンの外まで転がってしまっている人が犯しているある行動を直し、パーを量産させる方法とは??

これであなたはもう新幹線で乗り過ごすことがなくなりピンフラッグと言う駅にしっかり降りることが出来るでしょう。


「つま先上がりはフックする」この思いから88%のゴルファーがナイスオンを無駄にしている・・・ その間違った認識とは?

あなたのつま先上がり恐怖症が一瞬でなくなり、つま先上がりに立っている事すら気にしなくなってしまうかもしれません。つま先上がりからバーディーを取ってください。まちがっても平衡感覚がなくなったと勘違いしないでください。


左足上がりのライからいつもクラブを地球に突き刺していた男でも、たった1つのことを意識するだけで今までのパーオンの確率を2倍にしてしまう方法とは?

今まで家に帰るとクラブが泥まみれになっていてクラブ磨きに時間を取られていた方でも、そんな時間は無くなり、スコアブックをゆっくりと見ることが出来るでしょう。100を切ったスコアブックをニタニタ見ていると変な人だと思われるかもしれませんので、気を付けて下さい・・・

このパートでは私が考えるもっとも
合理的なスコアアップ戦略に欠かせない内容が
語られています。

主にゴルフのショットの半分以上を占めるショートゲームに対して、
どの様に取り組んでいくのか、どの様な練習をしていけばいいのか、
グリーン周りでのクラブチョイスなどなど、ゴルファーが悩むであろう内容をピックアップ。

どうやって皆が羨むようなヨセワン劇を演じるのか、そしていかにパーを取っていくのかを
この場で出せる限り出し尽くしました。

そんな内容の一部を紹介すればこんな感じになります・・・



ベストスコア118から、わずか2ヶ月で84になった、そのたった1つの練習方法とは?

動画にも登場する仲代さん。彼が達成した、たった1つの方法を余す所なく伝授します。これでライバルに差をつけてください。


たとえゴルフを始めて1週間の初心者であっても100切りが見える・・・ まず、一番初めに練習しなくてはいけない内容とは?

ゴルフのスタートラインをお教えします。 あまりにも早く90台に到達してしまってゴルフ仲間が嫉妬してきたら申し訳ありません。


プロのようなロブショットをここぞという時に成功させる、そのポイントとは・・・?

この内容を知らないとどんなにすばらしいスイングをしたとしてもホームランになる事間違いなしです。 たった1つの事を知るだけであなたは思わず振り向いてしまうようなショットの連発です。


まるで手で転がしたかと思うくらい、毎回ぴったり寄せることができる・・・ その寄せワンを量産する方法とは?

アプローチで毎回ピンそばに寄せるには、あるコツがあるのです・・・ グリーン周りのアプローチで、チャックリやトップをする人はある1つのコツを知らないだけです。 ぜひ、この方法を知って次のラウンドで寄せワンを量産してきてください・・・


ドライバーの練習を一切しなくても、1ラウンドでOBをたったの1回程度にしてしまう、その方法とは?

練習場で、やたらにドライバーの練習をしてらっしゃる方がいると思います。そういった方のスコアは必ずと言っていいほど悪いです。その方法をお教えします。


アプローチが苦手でダフリやトップを繰り返していた男が、2回に1度は寄せワンのパーを出せるようになった、その方法とは?

今までアプローチに悩んでいた日々が嘘のように消えていってしまう瞬間。どんな距離からでもピンの根元にボールがいる快感に酔いしれてください。


アプローチで、1m以内に寄る人と、5m残る人の違いとは?

あなたはもうアプローチで迷うことは一生ないかも知れません。逆を言えばこれを知らないといくらショットが上手くても宝の持ち腐れになるでしょう。


球を転がしたいのにブレーキがかかったように止まってしまう・・・ そんな男でもランニングアプローチを綺麗に転がすたった1つのポイントとは?

まるでラジコンのリモコンでコントロールしているように、思った長さが転がせるようになってしまうかもしれません。パーを取ることがいとも簡単に思えてしまうでしょう。友人にボールを調べられたらすみません。


雑誌には決して連載されることはない98%のゴルファーが気づいていないアプローチの残り距離の罠とは?

もう、キャディーバックの中をずっと覗きながらクラブ選択をする時間がなくなり、アイアンを3本も4本も持っていかなくて良くなるでしょう。ラウンドの時に同伴競技者はあなたのプレイスピードに一目置くようになるでしょう。


この方法に気づかなければラウンドで3打は損する所でした・・・ラウンド中に3パットを消し去る、その練習方法とは?

この方法はあまりにも簡単で8歳の子供でもやり遂げてしまう練習方法です。しかしこの方法をあなたが実践してしまったら今後ツーパットやスリーパットに悩むことが無くなってしまうかもしれません。


名だたるティーチングプロがひた隠しにしてきた、アプローチをもっとも得意にしてしまう最速の方法とは?

ティーチングプロ達がうるさく繰り返している“アプローチ完璧スイング理論”などに代表される難しすぎて効果のない方法は、今日限りきれいさっぱり忘れ去ってください・・・なぜならこの単純明快な方法を知ったあなたは二度とアプローチで悩むことはなくなるからです。今度はあなたがパーを量産する番です。

ゴルフにおいて「100を切る」という事は1つの目標であり、
アベレージゴルファー卒業の瞬間です。

私の指導したゴルファーがわずか3ヶ月で80台を出しまくっているのは

この“
10のチェック項目”があってこそなのです。


一体何をどうすればそんな結果が出せるのか?

一体何をどうすればあんな短期間に上達する事ができるのか?

その軌跡を暴露しました。

例えば・・・



前半のスコアが良くても決まって後半は50台やひどい時は60台で100オーバーだった男が、後半、ハーフで45を出した予想外なハーフターンの仕方とは?

昼食を食べた後、決まってミスショット。こんな思いをしていた方、もう大丈夫です。何故そうなるのかを徹底解説。皆が羨むようなハーフターンを迎えてください。


100を切る為に、一つだけ教えるとしたらこれです・・・ 100切りの鍵とは?

これを知れば、あなたのモヤモヤした霧が立ち込めたような視界が、一気に晴れ渡り、まるでレッドカーペットを歩くかのように100切りが簡単な事に思えるでしょう。


前半のラウンドを終えたらスコアブックには44・・・ ラウンド前に必要な最後の準備とは?

簡単な事ほど人は忘れ疎かにする。99%のゴルファーが実践しているようで実践できていない。超簡単な事で最高のパフォーマンスを発揮する方法。あなたのゴルフライフのヴィクトリーロードが今始まります。


プロのようにギュギュッと掛かるバックスピンの本当の真実とは?

スイングの技術をいくら頑張ってもバックスピンが掛からない人もいます。この方法を知らないと未来永劫バックスピンに巡り合う事はなくなるでしょう。明日からは、ピンをデットに狙っていって下さい。


ラウンド中に意識する、100を切るための4つの要素とは?

この4つの項目を完璧に理解し実行する事により、ラウンドでもう迷う事も、落ち込む事も、無くなってしまいます。ゴルフというゲームがより楽しくなり、よりスコア良く、より健康的になるでしょう。あなたのスコアが70台になるのも夢ではありません。


1086ラウンドをした結果、知ることが出来た100を切れないゴルファーの93%がしてしまっている共通点とは?

逆に言えば、これをあなたはしないことによって、100を切れるということになります。


これだけは何が何でも実践してください・・・ラウンド前の練習で絶対にやらなくてはいけない、100を超えない為の方法とは?

おそらくあなたの周りのゴルファーも含め、日本中の100オーバーのゴルファー99%は実践していません。聞けば1秒で直す事ができます。実践してください。


宮里藍もアニカソレンスタムもやっていた・・・ラウンド当日にしなければいけないたった一つの行動とは?

プロはみんな、ちょっと信じられないくらい緻密に戦略を立てているんです。その真実を明かします。


浜崎あゆみから学んだ、1ラウンドに5打はスコアアップさせるために必要な、非常に重要な事とは・・・

世の中の殆どのゴルファーが疎かにしてしまうのですが、こうやって1日を乗り切るのかという事だったのですね・・・


このパートでは私があなたにラウンドを成功させる事例を数多く取り揃えておきました。

あなたがラウンドに中どんな事であってもカバーできるようにホール別に、
しかもシチュエーション別に成功方法を用意しておきました。

様々なタイプのシチュエーションの解決策を学ぶ事で、あなたのスコアは飛躍的に
上がる事でしょう。


そんな秘訣のような内容を盗み取って、今日からすぐにあなたのラウンドに
役立ててください。

あなたがこのシチュエーションから盗み取れる事は例えば・・・




残り170ヤード、ラフでつま先上がりのライからあなたはどう打ちますか・・・? (ここから堅実策でサンドウェッジでべたべたの刻みですか・・・ そんな事をしなくても簡単にパーを取る方法とは?


420ヤード、パー4 ハンディキャップ1 あなたはできるだけ飛ばそうと力んでロストボールに貢献していませんか?(ティーショットを打つ前にたった一つの事をするだけでパーで上がれる、どんなに悪くてもボギーで収まる方法とは?


右ドックレッグのホールでたまたまスライサーがまっすぐ飛んでしまう。残り160ヤードつま先下がりラフ。(こんな状況からパーの確率を63
%上げるトラブルに陥ったときのたった一つのしなくてはいけない事とは?


150ヤード、パー3 左手前バンカー・左側バンカー・右奥もバンカー。(こんな時、あなたはグリーンセンターを狙っていきます・・・ そんな方法よりも、もっとユニークで確実な方法でパーを取っていく方法とは?


ティーショットがフェアウェイバンカーに入ってしまった。(残り140ヤードあなたは何番を持ちますか? 刻むとかそんなレベルの話じゃありません。まず初めにしなくてはいけないジャッジとは?


550ヤード、ロングホール。あなたのティーショットはドライバー・・・? それともフェアウェイウッドですか?(そんな事よりも確実にバーディーの確率を50%増やす方法とは?)


450ヤード、パー5 こんなチャンスホールのような所でトリプルボギーを叩く。90%以上のゴルファーがやってしまっている一つの真実とは?(ドライバーを持つ必要が無い、とか言うちんけな事ではありません


残り190ヤード、手前は池・・・ あなたならどうしますか?(単に手前に刻んでいませんか? パーの確率を75%上げる刻み方とは?


370ヤード、パー4 左ドックレッグのホール。ティーショットを左に曲げてしまい左のせり出した林の前にボールが落ちた・・・(残り150ヤード。あなたはせり出した林を避けてなるたけグリーンに近づけるように刻んでいませんか?本当の罠はそのセカンドショットです。その場合どう対処すればパー、もしくはボギーで上がれるのか・・・?


残り200ヤード、ボールがラフに2/3埋まっている状態・・・(こんな最悪に近い状態でもパーを取っていけるたった二つの重要事項とは?




などなど、まだまだあるのですがすべてを語っているときりがないので、
この辺でやめておきます。

ここで、あなたはこんなことを思ったのではないでしょうか・・・?

 



と。

「音声だけでゴルフの内容を理解できるわけない」

はたしてそうでしょうか。

以前より私はむしろ何故音声教材がないのだろうとおもいました。

PDFファイルは持ち出すには紙でしか持ち出せないということ。

いちいち印刷もしなければいけないし、なによりも読むときにはその場で止まって読むか、家で時間があるときに読まなくてはいけない。

周りの視線を気にしながら、何百枚もの用紙を仕事の休憩中に出して読めますか?

電車の中で何百枚もの用紙を出して通勤ラッシュ時に読めますか?

車を運転している最中に何百枚もの用紙を片手に読めすか?

もちろん、読めません。

その点、音声ならi-podや携帯などに入れてしまえばどうでしょう?

通勤ラッシュ時だろうが、ラウンドに行く前の運転中だろうが、
昼の休憩中だろうが、ジョギング中だろうが、ほぼどんな時でも聴けます。

なによりも、自分の時間の余った時にいつでも、
どこでもレッスンを受けられるということです。


そして、あたかも私があなたの隣で話しているかのように、
言葉一つ一つの強弱まで聞き取ることができるのです。

この臨場感の大切さは、世界が証明しはじめています。

事実、アメリカなどでは本を朗読した音声で売られていたりするようになっております。
それは本編の書籍を上回る売り上げ叩きだし、日々忙しいビジネスマンの必需品となり、
アメリカでは常識ともいえるコンテンツなわけです。

このような事を考慮しても、いかにその臨場感が与える影響が大きいかを物語っています。

細かいことを言えばまだまだありますが、以上の点を踏まえ、
音声ファイルという形式をとっています。

音声の素晴らしさを、便利さを、堪能していただけたらと思っております。







さて、あなたは、今回の教材いくらするのか・・・?

こう、思っているかと思います。

ここで、考えて欲しいことが1つあります。

私は、今までいくら使いました。 だから、本当は100万円の価値がありますが、
今回は、いくらいくらでとか、言うつもりは毛頭ありません。

ただ、1つ意識してもらいたいことは、これを手にして費用対効果があるかどうか。

これだけを、意識してもらいたい。

今回の教材は19,800円で公開させていただきます。

この19,800円とあなたが教材を手に入れ学ぶことによって、
あそらく、遅くとも3回以内のラウンドでは100を切ることができるでしょう。

この2つを天秤にかけ、あなたはどちらに価値をおくか。

そう。

100を切る喜びを味わうか、19,800円を手元に置いておき、
自分なりに遠回りして目標を達成するか。

これをご自身で判断していただければいいんじゃないかと思います。

事実、私の上達法を実践してくださっている人は、実践後早い人で1ヶ月、
遅くとも3ヶ月以内には100を切ってくる人がほとんどです。

お金と100を今すぐ切れる知識を交換するか、お金を手元に残し、
自分なりに試行錯誤して100を切るか。

ご自身で判断されてください。

私は、買ってほしいとは一言も言っていませんし、
ゴルフで悩んでいる人のお役に立てればいいんじゃないかと思っているだけですから。


私の想いに共感できる方のみお申込みください。








確かに私の魂を込めて持っているノウハウはすべて詰め込みましたので、
十分過ぎる位の内容で出来上がっています。

ただ、使いこなせないと意味がありません。

しかも、ゴルフというスポーツですから不安に思うこともあると思います。

特に約8時間という膨大な量の音声ですからもっと使いやすくすることは
出来ないかと思い以下の特典も無料でお付けしようと思います。




bana24








これだけの膨大な量の音声を聞くだけで理解できますか?
聞くのが得意ならそれはそれでOKです。

聞き倒してください。

ですが、聞くのが苦手という人も居ると思います。

特に日本人は聞くだけというのは慣れていない方が多いです。

実際に私の周りの方にもそのような方がたくさんいらっしゃいます。

ですので、今回の音声すべてにレジュメPDF(書き起こし)を付ける事にしました。

色々な使い方があると思いますが

重要な部分に線を引いておいたり 違うノートに必要な部分を切り貼りしても
いいでしょう。

もちろん、自分で書き足してしまってもOKです。

大いに活用して下さい。






これは、私からしたら当たり前だと思っています。

もちろん、今回の音声は極力分かり易くする為に対談方式 で
お話をしています。

しかし、100人の人がいたら100人同じ理解度を得られる保証
なんてありません。

ですので、

このノウハウの中で分からない事があれば、
とことん聞いていただければ何でもお答えいたします。


(当たり前ですが、この商品とは関係ない方向性ではお答えできませんので
  ご注意ください。)

むしろ、私の性格上納得していただくまで、ご説明をしてしまうので良い意味で
180日の期間設定が必要無くなるかもしれません。





こちらは、ご購入いただいた後にお教えするメンバーページから
ご覧になる事ができるのですが、あなたにこれからより楽しい
ゴルフ人生を送って頂きたいと思っています。

そのためには、ゴルフにおいて同じ意識レベルの方々が
必要ですよね。


ここでは、あなたとのコミュニケーションの場として私から
どんどん色々なお話を「上達のきっかけになればな〜」という思いで
お話していきたいと思っています。

もちろん、プロの試合が終わった後に、私のノウハウの観点から色々とお話も
できたら面白いですね。

以外にプロも試合の中でミスするんですよ。

殆どミスするときはメンタルですが、この商材を知った後にプロの試合とか見ていると
先にミスが予想出来てしまったりして、面白いですよ。





当初、こういう事は本来考えていませんでした。

ふと思うと、ゴルフは今でこそいろいろな方が楽しめる
スポーツになりましたが、昔は「富裕層」のスポーツでした。

何でもそうですが、のめり込めばお金がかかるのは
当たり前です。

ただ、悲しいかな、ゴルフは本気になれば本気になるほどお金がかかる
スポーツの代表格ともいえるでしょう。


今、新品ゴルフショップとして有名なのは二木ゴルフ・つるやゴルフ・ゴルフ5です。

殆どのゴルファーは「この3店舗にどこも行ったことがない」という人は
居ないのではないでしょうか。

現在、これらのショップで売られている新品クラブなどはせいぜい1割引です。
(基本定価ですが・・・)

ですので、計算上、ドライバーを1本買えばこの教材はただ同然です。

もちろんアイアンセットを買ってしまったらむしろプラスです。

ご自由に利用していただいて結構です。

誰しも1円でも安くクラブが手に入るならそのほうがいいのは当たり前です。

ですから、その手助けに少しでもなればと思い、私が懇意にしている業者さんと
お話をつけ承諾を得ました。

※メーカーによっては30%が出来ないのもあります。
※送料はお客様負担になります。
※返品及びキャンセルは受け付けておりません。





ゴルフのスコアに一番直結しているパター。

実にスコアの40%近い数字を締めますが、
1ラウンドでスコアが100を超える人のパット数は
40を超えているのが現状です。

このパット数を36以下にするのは常に100を切る
指針にもなります。

しかし、練習場に行ってもしっかりとした練習グリーンが無く、パットの練習は
ラウンドの前のみしかやっていないという方が殆どのようです。

そこで今回は、ラウンド前の10分でその日のパットに役立つ内容をまとめました。

もちろん、普段の練習に取り入れても問題ありません。

これで、あなたのパターの悩みも解決に向かいます。

※天候により映像が多少乱れる部分がありますがご了承下さい。



以上の5つを完全無料でお付けいたします。


ただ、この特典に関しては、私ひとりが全て対応するため、時間の経過と共に提供できる数に
限りが出る場合がございますので、

「さぁ申し込もう」

と思った矢先に終了しているかもしれませんので、ご了承ください。










そう。

ネット上で素人が出している、飛距離が伸びるだとか、
スイングプレーンがどうのとか、残念なことを回りくどいことを永遠語っている、
情報商材屋と同じじゃないか・・・

そう、思われても仕方がないです。


私が一番腹立たしいのは奴らが色々な情報を提供しておいてそれで上手くならないのは
「あなたのせい」にしているところなのです。


私は、このゴルフ情報界の常識を覆したいのです。

こんな不安はなくさなければいけません。

ですから、私、北山聡とあなたの約束を今から言います。








bana11





今回あなたが、今日いちCULBメンバーになっていただいた場合以下のものが提供されます。







                                                                

以上すべてを含めて19,800円(税込み)となります。









まずは、ここまで呼んで頂き本当にありがとうございます。

この教材は私の全魂が込められています。

いわばあなたのゴルフライフを激変させるノウハウが詰まっているということです。

ここまで色々お話してきましたが、私もゴルフを始めた当時は悔しい思いをさせられました。

友人に始めて連れて行ってもらった練習場で、私はドライバーが
キャリーで70ヤードの看板を越えることがなかったのを今でも鮮明に覚えています。

そんな中、友人である彼は私の隣で、
ドライバーを持ち250の看板に突き刺さるショットを打っていたのです。

帰り際に肩をポンッと叩かれて少し笑いながら「ま、そんなもんだろ」と言われた時に
言葉にならない程の悔しさがこみ上げてきました。

その日から彼は自分のライバルになりました。

「絶対に負かしてやる。」


そんな気持ちからがむしゃらに、無駄に頑張ったのを覚えています。

また、彼に会わなければゴルフに出会っていなかったかもしれないし、
「絶対に上達したい」と思わなかったと思います。

しかも、こうしてこのサイトを立ち上げる事もあなたと出会うこともなかったと思います。

今ではその彼に本当に感謝をしております。

ゴルフの成長と共に人間性も成長させてくれる。

ゴルフとは本当にすばらしいスポーツですね。

私は短期間で上達してしまいましたが、
その時に今までの常識を捨てることに努力しました。

ゴルフに限らず人生においても何かを掴むためには何かを捨てなければ掴めません。


あなたは今までのゴルフの常識を捨てれますか?

もし捨てれないと思うなら必ず後悔することになりますので、
この教材は聞かないほうがいいでしょう。

ですが、

上達するかわからないようなあなたに必要ない情報や
知識を捨てる準備が出来たなら、
是非この教材を使って
あなたのゴルフライフを勝ち取ってください。


そして、めでたく目標の100を切ることができたら、
彼らのように私に喜びの声を聞かせてください・・・




去年の春から仕事の関係で中国に行く事になり、中国で散々なゴルフ経験を
してきました。

出張という事もあり、ゴルフは全て付き合いでした。

その時に毎回夕飯代をみんなでかけるんです。

もちろん、1回も勝てることは無く、ゴルフの日は逃げたい思いでした。

何とか上手くなってやろうと思い雑誌を見るもまったく上達する事がなく、負け続けていた時にネットで北山さんの方法を知りました。

そこには私の求めていた答えがあったんです。

ドライバーショットが見違えるように変わったんです。

1ラウンドでOBなんて殆ど出なくなりました。

いや〜、恥ずかしながら自分の未熟さを痛感いたしました。

本当にありがとうございます。

ちなみに、その後の中国の出張はとても楽しい日々でした。

今後とも宜しくお願い致します。

 田中 一哉さん






はじめまして、北山さん。

あまりに嬉しくて書いちゃいました。

この前のラウンドで念願の90切りが出来ました。

私は体がとても硬く、周りの人に

「そんな体を回さないスイングじゃ上手くなれないよ」

といつも言われていました。

でも、北山さんのマニュアルは「今までのスイングを変えずに上達する方法」
書いてあったので、思い切ってトライする事にしました。

今思うと、あの時にトライしていて、本当に良かったなと思います。

音声教材という事で、想像も付きませんでしたが
聞いてるうちに「へぇ〜」の連続に変わっていました。

練習方法や重要ポイントも簡単なことばかりでとても実践しやすかったです。

何よりも2ヶ月で90切りを達成出来たのは自分でも驚いています。

今では周りの人も私に何も言わなくなりました。

ありがとうございます。

福本 剛



私自身、このような報告がメールBOXに届くたびに、
「ああ、やっててよかったな。」と、心の底から思うと同時に心が豊かになります。

次はあなたの番です。


そろそろ、あなたが楽しいゴルフライフスタイルを勝ち取る番ではないでしょうか。

真剣に100を切りたいと悩んでいる方の助けになれれば幸いです。

今回は長い手紙を最後まで読んでいただき感謝します。

メールサポートや電話サポートを通じて、あなたとお話しできることを楽しみにしています。

では、ありがとうございました。







追伸1

全額返金保証があることを忘れないで下さい。

この教材には全額返金保証が設けられています。

それだけ本気だということです。

あなたの悩みはあなた一人の悩みではありません。

一緒にあなたの目標を達成しましょう。



追伸2 

教材を聴いて、もしわからないことや疑問に思うことがありましたら、
遠慮なくメールサポートや電話サポートを使ってください。

あなたが、完全に腑に落ち、理解できるまで笑顔で何時間でも
お付き合いさせていただきますから。